責任校了(責了)について。

お急ぎの場合で弊社からのデザイン校正にて 概ねOK なのだけれど・・・

ほんの僅かに 『微細な箇所の修正』 などのご要望を頂いた場合

『 あえて、再校正を見るまでもなく進めて欲しい 』 場合などにご利用頂く方法です。


例① = 山田太郎 を  山田太郎 にして欲しい。

例② = 鈴木 一郎 殿 を 鈴木 一郎  にして欲しい。

例③ = 日本製作所一同 を 日本製作所 有志一同  にして欲しい。

など、文言の微細な変更・追加の場合で、文字のバランスもそのままで良く

文字さえ合っていれば特に此れ以上の確認は不要で商品の文字入れを一刻も早く進めて欲しいとお客様が判断された場合には

修正希望内容と共に 『責了でOK』 と書いてメールをご返信を下さいませ。

(★注:最終デザインの確認をせずに作成を開始しますので、後日実物を見て『イメージと異なる』などの御不満を頂いた場合には対処不能とお考え下さいませ。)

なお、『責了でOK』と書かれていない場合には再度デザインの提出をさせて頂きます。

責了を頂かない限り、通常は最終のデザイン校了を頂いてから作成開始となります。

以上、ご参考になれば幸いです。



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