熨斗について。(外のし 内のし)

のし紙、ラッピングなどの対応について。|記念品の『のし紙、ラッピング』などの対応について。|熨斗について。(外のし 内のし)|名入れ記念品・全般|記念品.comのFAQ 包装紙やお熨斗を貼ってしまいますと、到着後の商品検品が出来なくなるのでお勧めしておりません。
どうしても必要な場合には都度ご相談下さいませ。
特に『創立記念品』や『上場記念品』 『卒業記念品』などの場合で大量の場合は、お客様側で全数検査は困難であると思われます。なおかつ、お客様側で梱包や熨斗を付けることが困難な場合には対応が可能で御座いますので都度ご相談下さいませ。
弊社にて、梱包・のしをお付けする場合には 『外のし 内のし』 について御指示を頂ければ幸いで御座います。

『外のし 内のし』とは??
内のし=お品(箱)に直接のし紙を貼り包装紙で包むパターンになります。
#関西圏、西日本で好まれる傾向にあるようです。
つまり、直接的に熨斗紙が見えない状態を『内のし』とご理解下さいませ。
内祝いなど、控えめに見えたほうが好ましい場合に使用されます。

外のし=お品(箱)を包装紙で包み包装紙にのし紙を貼るパターンになります。
#関東圏、東日本で好まれる傾向にあるようです。
直接、手渡しで贈る場合には、外のしが主流のようでございます。

★特に御指示がない場合=通常、化粧箱にスリーブをつけて、その上に【内のし】で最後に包装紙で包装します。

備考=弊社で包装してお届けする場合には輸送中に『のし・包装紙』にシワ、ヨレが発生することが予想されます、多少の不具合は何卒、御寛容下さいますよう御願い申し上げます。

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